田舎生活研究所

京都・綾部への移住・定住・起業、応援します!

お知らせ

リトルあやべ vol.5 京の働き方BAR

▼▼△ 京の働き方BAR~アントレプレナーシップのある京都人から学ぶ~△△▼

綾部市への移住定住を目的として、昨年立ち上がった「田舎生活研究所」
は、京都ペレット町家ヒノコ2階にて相談窓口を開設しました。
移住定住のご相談はもちろん、レジャー、体験イベント、ツアー、起業、シェア
オフィスのご紹介まで、様々な切り口で田舎の暮らし方をご案内いたします。

また、定期的に田舎生活×木育をテーマにしたイベントを開催しています。
様々なフィールドで活躍するゲストと共に肩肘張らず語り合い、
綾部での取り組みにつなげていきます。
新たなアイディアが生まれる場にぜひ遊びにいらして下さい。

働き方改革、社会保険制度の変革、女性の社会進出…
社会が大きく変わろうとしている今、自らの生き方、働き方を
模索する人を応援する、頼もしいお二人にお話を伺います。

京都移住計画の田村さんは「生きたい場所で生きる人の旗印へ」
をコンセプトに移住という選択肢を提案されています。
長岡京市出身で、東京で就職され働く中で、リーマンショックや
東日本大震災などを経て、2012年にUターンされ「京都移住計画」
をスタート。考え方やファンは全国へ広がり、株式会社ツナグムも設立し、
起業、・キャリア支援、町家や商店街の活性化などの事業をされています。

アントレプレナーシップ開発センターの原田さんは、起業家教育を
小学校から社会人まで、京都府下の様々な地域で展開されています。
亀岡市出身で、英語講師、企業での人材育成事業等を得て、起業家
精神(アントレプレナーシップ)に満ちた社会を目指し、産官学が
連携した教育活動を行っています。
若者の自己実現・自立支援、地域資源を使った商品開発などの学びの
場の提供は、社会のイノベーション(革新)につながるはずです。

地域の仕事づくり、移住について、起業家教育について、今の時代を
生きる、働き方のヒントなど、共に学び、考えたいと思います。
皆さまのご参加をお待ちしています!

【ゲスト】

〇田村 篤史氏
京都移住計画代表 兼 求人担当
http://www.suigennosato.com/pdf/mizunominamoto38.pdf
情報誌「水の源」より

〇原田 紀久子
アントレプレナーシップ開発センター 理事長
http://www.entreplanet.org/about/center2_1.html#harada
アントレプレナーシップ開発センターより

【日時】 2018年11月16日(金) 19:00-21:00(18:30受付開始)
※18:30~田舎生活研究所・京都窓口がある、
京都ペレット町家ヒノコのプチツアーを行います。
ペレットストーブや木の雑貨に興味のある方は必見です!

【参加費】
2,000円コース(ワンドリンク・おつまみ付き)
※おかずを1品お持ち寄り頂いた方は1000円引きさせて頂きます。
※綾部の地酒、梅酒、栃の実が入った焼酎、ビールなどドリンクは別途料金

【場所】京都ペレット町家ヒノコ2階
(地下鉄「京都市役所前」駅から徒歩3分、寺町二条下ル)
http://www.hibana.co.jp/kyoto-pellet/access.html

【お申込・お問合せ】
田舎生活研究所 京都窓口 京都ペレット町家ヒノコ内
mail:inakaseikatsu.ayabe@gmail.com
tel:075-241-6038 fax:075-741-8023
※お申込は、お名前、当日連絡の取れるお電話番号をお知らせ下さい。
※【締め切り】11月9日まで
※当日参加大歓迎!!(出来るだけ事前にご予約頂けますと幸いです)

 

■田舎生活研究所で「littleあやべ」を一緒に作りませんか?■


田舎生活研究所は、綾部への定住促進と木育の普及を目的に活動しています。
今回のイベントは、綾部というフィールドから田舎生活のモデルを作るため
「littleあやべ」と題して、様々な交流から発見を生み出していく場です。

 

●今後の予定●
12月14日(金)  和束BAR~シェアハウス・空き家バンク・地ビール、地域資源を活かした暮らし、起業を学ぶ~
ゲスト:京都ビアラボ 村岸秀和さん

1月11日(金) 綾部で働くBAR~やり方次第で田舎にだって人は来る~
ゲスト:里山ゲストハウスクチュール 工忠照幸・衣里子ご夫妻

2月8日(金) 田舎コミュニティーBAR~綾部市のコミュニティーナースという挑戦~
ゲスト:綾部市 コミュニティーナース

○里山ねっと・あやべと共催
12月1日 (土)薪ボイラーお披露目会×映画「おだやかな革命」上映
ゲスト: 株式会社sonraku 井筒耕平氏
くわしくはこちら

○晩秋の綾部で古民家×生け花体験ツアー第4 弾
11月18日(日)11:00-16:00
嵯峨御流の生け花体験、古民家暮らし体験、移住相談会
詳しくはこちら

○綾部・田舎暮らし体験ツアー第5 弾
12月2日(日)11:00-16:00
綾部移住を具体的に考える方を対象にした「働くところ、住むところ」を探すためのツアーです。
田舎暮らしのプロが手取り足取り、知りたいことのすべてをお伝えします!
参加費:3000 円
※詳しくは後日、Facebookページにて公開予定!

このイベントは「京都府地域力再生プロジェクト支援事業」を活用しています。

————————————–*
田舎生活研究所 京都窓口
株式会社Hibana/京都ペレット町家ヒノコ

〒604-0931
京都市中京区寺町通二条下ル榎木町98番地7
tel:075-241-6038 fax:075-741-8023

田舎生活研究所
mail:inakaseikatsu.ayabe@gmail.com
URL:https://inaka-seikatsu.info/
instagram:https://www.instagram.com/inakaseikatsu.ayabe/
FB:https://www.facebook.com/inakaseikatsu.ayabe/?ref=br_rs

京都ペレット町家ヒノコ
mail:kyoto-pellet@hibana.co.jp
URL:http://hibana.co.jp/kyoto-pellet
brog:http://ameblo.jp/hibana-hinoko/
*—————————————

9/14(金) 木育・森育Bar を開催します!

 

綾部市への移住定住を目的として、昨年立ち上がった「田舎生活研究所」
は、京都ペレット町家ヒノコ2階にて相談窓口を開設しました。
移住定住のご相談はもちろん、レジャー、体験イベント、ツアー、起業、シェア
オフィスのご紹介まで、様々な切り口で田舎の暮らし方をご案内いたします。

また、定期的に田舎生活×木育をテーマにしたイベントを開催しています。
様々なフィールドで活躍するゲストと共に肩肘張らず語り合い、
綾部での取り組みにつなげていきます。
新たなアイディアが生まれる場にぜひ遊びにいらして下さい。

▼▼△「 木育・森育Bar」△△▼
「木育」という言葉をご存知ですか?

2004年に北海道で生まれた言葉で、
その後、2006年に「森林・林業基本計画」の中で閣議決定された言葉でもあります。

今回は、この「木が好きな人を育てる活動」にご自身の生業として
取り組まれているお二人をゲストとしてお招きします!

日本の伝統技術の素晴らしさ、今の時代に合った木のお仕事、田舎で起業して暮らすこと…
同じ木育に取り組まれるお二人ですが、それぞれ全く違う場所と方法で
日々、木育に向き合っておられます。

木の香りが好き!木の家具を作ってみたい、田舎に暮らしたい…
そんなあなたのご参加をお待ちしております!

※当日参加大歓迎!!(出来るだけ事前にご予約頂けますと幸いです)※

【日時】 2018年9月14日(金) 19:00~21:00
(18:30受付開始)
※18:30~田舎生活研究所・京都窓口がある、
京都ペレット町家ヒノコのプチツアーを行います。
ペレットストーブや木の雑貨に興味のある方は必見です!

【場所】京都ペレット町家ヒノコ2階
(地下鉄「京都市役所前」駅から徒歩3分、寺町二条下ル)
http://www.hibana.co.jp/kyoto-pellet/access.html

【参加費】
1,000円コース(ワンドリンク・おつまみ付き)
2,000円コース(飲み放題・おつまみ・綾部の卵かけご飯付き)
♪綾部の地酒、梅酒、栃の実が入った焼酎がなんと飲み放題♪
※持ち込みok!
※お土産大歓迎!参加費から500円オフさせて頂きます♪

【ゲスト】
●大宝木材株式会社 代表取締役 米地徳行さん
(NPO法人 木育フォーラム 理事長)
~アルブル木工教室も楽しく運営中~
詳しくはこちら→https://www.e-arbre.com/
※10/19(金)-20(土)開催の「木育・森育近畿フォーラム2018」では
当研究所代表がお話させて頂きます!

●クミノ工房 代表 井上慎也さん
~木組の積み木は好評発売中~
詳しくはこちら→http://KUMINO.jp
※当研究所のオリジナル積み木もコラボ製作しましたよ!

【お申込・お問合せ】
田舎生活研究所 京都窓口 京都ペレット町家ヒノコ内
mail:inakaseikatsu.ayabe@gmail.com
tel:075-241-6038 fax:075-741-8023
※お申込は、お名前、当日連絡の取れるお電話番号をお知らせ下さい。
※【締め切り】9月12日まで
※当日参加大歓迎!!(出来るだけ事前にご予約頂けますと幸いです)

●今後の予定●
10月12日(金)13日(土) 女性×里山資源の起業BAR
ゲスト:のがし研究所 萩のゆきさん、花背ワンダーランド 川勝雪貴さん

10月19日(金)、20日(土) 「木育・森育近畿フォーラム2018」
当研究所代表 原田直紀が活動紹介をさせて頂きます!
詳しくはこちら→https://goo.gl/G8baMH

11月16日(金)移住×起業家教育BAR
京都移住計画 田村篤史さん
アントレプレナーシップ開発センター 原田紀久子さん

12月14日(金) 起業BAR
ゲスト:京都ビアラボ 村岸秀和さん(シェアハウス・空き家バンク・地ビール)

○こちらは綾部市内で行われるイベントの予定です!
8月13日(月)~19日(日)10~17時
木育フェア@高津マルシェ パティシエ・ノリ

12月1日 (土)薪ボイラー設置お披露目会×映画「おだやかな革命」上映
ゲスト: 株式会社sonraku 井筒耕平氏

 

【田舎生活研究所で「littleあやべ」を一緒に作りませんか?】


田舎生活研究所は、綾部への定住促進と木育の普及を目的に活動しています。
今回のイベントは、綾部というフィールドから田舎生活のモデルを作るため
「littleあやべ」と題して様々な交流から発見を生み出していく場です。

このイベントは「京都府地域力再生プロジェクト支援事業」を活用しています。

リトルあやべ vol.2 京の製材所Bar

綾部市への移住定住を目的として、昨年立ち上がった「田舎生活研究所」
は、京都ペレット町家ヒノコ2階にて相談窓口を開設しました。
移住定住のご相談はもちろん、レジャー、体験イベント、ツアー、起業、シェア
オフィスのご紹介まで、様々な切り口で田舎の暮らし方をご案内いたします。

また、定期的に田舎生活×木育をテーマにしたイベントを開催しています。
様々なフィールドで活躍するゲストと共に肩肘張らず語り合い、
綾部での取り組みにつなげていきます。
新たなアイディアが生まれる場にぜひ遊びにいらして下さい。

▼▼△「 京の製材所Bar」△△▼
京都の山と街をつなぐ重要な場所「製材所」。
どんなお仕事をしているかご存知ですか?

家を造るにも、家具を作るにも、木工雑貨を作るにも、
山から木を伐り出し、丸太からつくるのは大変です。
そこで、板や角材に加工するのが製材所のお仕事です。

そんな縁の下の力持ち、知られざる製材所のお仕事の話や今後の夢を
ゲストから伺いながら、広い視野で木のある暮らしを考えてみませんか?
そして、お酒を交わしながら参加者同士で交流し、木育や田舎生活の
可能性を語り合いましょう!

木の家を建ててみたい、一枚板のテーブルが欲しい、木工に興味がある、
田舎で木の仕事がしたい、製材所や山仕事に興味がある…
そんなあなたのご参加をお待ちしています!

【日時】 2018年8月10日(金) 19:00~21:00
(18:30受付開始)
※18:30~田舎生活研究所・京都窓口がある、
京都ペレット町家ヒノコのプチツアーを行います。
ペレットストーブや木の雑貨に興味のある方は必見です!

【場所】京都ペレット町家ヒノコ2階
(地下鉄「京都市役所前」駅から徒歩3分、寺町二条下ル)
http://www.hibana.co.jp/kyoto-pellet/access.html

【参加費】
1,000円コース(ワンドリンク・おつまみ付き)
2,000円コース(飲み放題・おつまみ付き)
※綾部の地酒、梅酒、栃の実が入った焼酎がなんと飲み放題!!

【内容】
・株式会社丸萬 和田良威さんのお話
http://www.maruman-kyoto.com/index.html
・三浦製材株式会社 三浦享浩さんのお話
http://www.miura-mutenka.jp/
・かんぱい!参加者同士で交流会♪

【お申込・お問合せ】
田舎生活研究所
mail:inakaseikatsu.ayabe@gmail.com
tel:075-241-6038 fax:075-741-8023
※お申込は、お名前、当日連絡の取れるお電話番号をお知らせ下さい。

■田舎生活研究所で「littleあやべ」を一緒に作りませんか?■
田舎生活研究所は、綾部への定住促進と木育の普及を目的に活動しています。
今回のイベントは、綾部というフィールドから田舎生活のモデルを作るため
「littleあやべ」と題して、様々な交流から発見を生み出していく場です。

●今後の予定●
9月14日(金) 木育BAR
ゲスト:大宝木材株式会社 米地徳行さん(近畿木育・森育フォーラム実行委員長)
クミノ工房 井上 慎也さん

10月12日(金)13日(土) 女性×里山資源の起業BAR Wユキトーク
ゲスト:のがし研究所 萩のゆきさん、花背ワンダーランド 川勝雪貴さん

11月16日(金)移住×起業家教育BAR
京都移住計画 田村篤史さん
アントレプレナーシップ開発センター 原田紀久子さん

12月14日(金) 起業BAR
ゲスト:京都ビアラボ 村岸秀和さん(シェアハウス・空き家バンク・地ビール)

○こちらは綾部市内で行われるイベントの予定です!
8月13日(月)~19日(日)10~17時
木育フェア@高津マルシェ パティシエ・ノリ

11月頃 薪ボイラー設置お披露目会×映画「おだやかな革命」上映
ゲスト: 株式会社sonraku 井筒耕平氏

※このイベントは「京都府地域力再生プロジェクト支援事業」を活用しています。

 

 

リトルあやべ vol.1-2 木のある街づくり茶話会 

木を活かした街づくり茶話会

Presented by 田舎生活研究所 木育部

 

【日時】 2018年7月14日(土) 13:30-15:00
(13:00受付開始)

【場所】 田舎生活研究所 京都窓口

〒604-0931
京都市中京区寺町通二条下ル榎木町98番地7
京都ペレット町家ヒノコ2階
tel:075-241-6038 fax:075-741-8023
mail:inakaseikatsu.ayabe@gmail.com
URL:http://hibana.co.jp/kyoto-pellet
instagram:https://www.instagram.com/inakaseikatsu.ayabe/

【参加費】 1000円(春風さんのオーガニックコーヒー・綾部のお菓子付き)

    ※ワンドリンク500円で当日ふらっと参加も大歓迎!!

 

 

【テーマ】

あやべ×木育×○○!

長野・佐久市
建築・街づくり
銘木屋・わかもん・起業・Uターン

 

【内容】

(1)佐久市に行って来た話(by 田舎生活研究所 木育部)

(2)ゲストスピーカーと京都の●●●とのお話(※調整中)

(3)みんなで茶話会

 

【ゲストスピ―カー】

柳沢洋介さん

柳澤洋介建築研究所 所長・一級建築士
京都建築専門学校 伝統建築研究科 出身
野沢南高等学校 出身
長野県 佐久市出身
長野県 佐久市在住
Facebookページはこちら

地域からの大きな応援が1位を取るきっかけに

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今年の冬、田舎生活研究所メンバーは長野県佐久市を訪れた。なぜ、佐久に行ったかというと、空き家バンク契約数全国1位(2014年度)の実績を持つ町だからだ。信州の広大な浅間山が見える町は、自然の雄大さを感じる土地だった。東京から新幹線で1時間半程で行ける佐久市は、様々な面で暮らしやすそうな街だった。

そこで生まれ育ったのが、柳沢さんだ。家業はお父さんが一代で築き上げた銘木屋。特殊な加工を持ち味にした床柱は、京都からの引き合いなどもある程だった。その影響もあってか、柳沢さんは、建築を勉強しに、京都の専門学校へ入学する。数寄屋建築を学びたいという想いで、在学中を過ごし、同市内で就職もした。そんなこととは知らず、シェアオフィスとゲストハウスに訪れた私達は、メンバーの中に材木屋もいる関係で、ご実家にお邪魔することが出来た。今は、お兄さんが跡を継がれ、テーブルや椅子など重厚感のある家具も受注製作されていた。

また、柳沢さんは一般社団法人長野県建築士会佐久支部にも所属され、平成29年12月8日に京都市勧業館みやこめっせで行われた、「第60回 建築士会 全国大会 京都大会」にて、「地域実践活動表彰 最優秀賞」を受賞されている。

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今回はそんな柳沢さんと建築を切り口に、木のある街づくりについてざっくばらんに話していきます!建築の視点から京都市と佐久市はどう違う?

田舎でビジネスってどんな感じ?佐久市と京都の銘木屋さんって?などなど、ねほり、はほり、聞いていっちゃいましょ~う♪

 

【ゲストスピ―カー2】

高橋勝さん

(高橋勝建築設計事務所 代表)
京都で開催された育樹祭からスタートした「ヤマケン」
にて地域産材を利用した木のテントを中心に勢力的に活躍されている。

ご興味を持たれた方はぜひ、田舎生活研究所へ一度足を運んでみて下さいね。

「ヤマケン」について詳しくはこちら

高橋さんのFacebookはこちら

 

田舎生活研究所とは?

田舎暮らしの魅力は、それを求める人それぞれに違います。田舎暮らし研究所では、「田舎に住む」「自然と暮らす」という方の夢を実現するための、多面的な入口をご用意致しております。遊び、感じ、学び、育み、働く。持続可能で、心豊かに安心して暮らすために必要な考え方や、体験をぜひ深めて下さい。

 

田舎生活研究所で、littleあやべを一緒に作りませんか?

京都府のほぼ真ん中に位置する綾部市は、森林面積が77%を誇る森の京都です。この自然豊かな土地の持つ力でしょうか?昔からグンゼ運動のように、地域を自分たちで底上げして行こうとする気質を、そこかしこで感じます。Iターン、Uターンと世間が気付き始める以前から、綾部市

 

では、市を上げて移住定住に向けて様々な取り組みを行ってきました。

そして、今では、塩見直紀さん、若杉友子さんを筆頭に、素晴らしい人材が綾部を拠点として活躍の幅を広げています。

そんな田舎生活のモデルとなっている綾部ですが、時代は急速に変化しています。

これからの時代にはどんな綾部になっていく必要があるのでしょうか。

そこで私たち田舎生活研究所は、「little あやべ」を作りました。

「little あやべ」は未来の綾部を新たな視点で探して行こう、作っていこうとする場です。

みなさんで面白い、綾部の発掘し、魅力を作っていきませんか?

そして、綾部はもちろん、あなたの周りの田舎でその発見を元に展開していきましょう。

「little ○ ○ ○」が広がる面白い地域の増加が、きっと面白い未来を作っていくはずだから。

ご興味を持たれた方はぜひ、田舎生活研究所へ一度足を運んでみて下さいね。

 

 

【これからの予定】

littleあやべでは、2018年度「移住×起業×木育」をテーマに、交流出来るCafeやBarをオープンします。

詳しくはその都度ホームページやFacebookページなどにアップします。

!要チェック!

田舎生活研究所 京都窓口

〒604-0931
京都市中京区寺町通二条下ル榎木町98番地7
京都ペレット町家ヒノコ2階
tel:075-241-6038 fax:075-741-8023
mail:inakaseikatsu.ayabe@gmail.com
URL:http://hibana.co.jp/kyoto-pellet
instagram:https://www.instagram.com/inakaseikatsu.ayabe/

このイベントは「京都府地域力再生プロジェクト支援事業」を活用しています。

リトルあやべ vol.1-1 いなかの生き方、働き方を語らナイト

 

「いなか」の生き方、働き方を語らナイト

Presented by 田舎生活研究所 木育部

 

【日時】 2018年7月13日(金) 18:30-21:00
(18:00受付開始)

【場所】 田舎生活研究所 京都窓口

〒604-0931
京都市中京区寺町通二条下ル榎木町98番地7
京都ペレット町家ヒノコ2階
tel:075-241-6038 fax:075-741-8023
mail:inakaseikatsu.ayabe@gmail.com
URL:http://hibana.co.jp/kyoto-pellet
instagram:https://www.instagram.com/inakaseikatsu.ayabe/

【参加費】 2000円(軽食付き、持ち込み可)

    ※ワンドリンク500円で当日ふらっと参加も大歓迎!!

 

 

【テーマ】

あやべ×木育×○○!

シェアオフィス ゲストハウス 建築 起業

わかもん Uターン 佐久市

 

【内容】

(1)開会式!かんぱい!

(2)ゲストスピーカーが語って飲む!

(3)みんなで語って飲む!

 

【ゲストスピ―カー1】

柳沢洋介さん

柳澤洋介建築研究所 所長・一級建築士
京都建築専門学校 伝統建築研究科 出身
野沢南高等学校 出身
長野県 佐久市出身
長野県 佐久市在住
Facebookページはこちら

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思い出の街をクリエイティブに盛り上げたい

今年の冬、田舎生活研究所メンバーは長野県佐久市を訪れた。なぜ、佐久に行ったかというと、空き家バンク契約数全国1位(2014年度)の実績を持つ町だからだ。信州の広大な山々が囲む町は、自然の雄大さを感じる土地だった。東京から新幹線で1時間半程で行ける佐久市は、様々な面で暮らしやすそうな街だった。

佐久市の方のお話を伺うとどうやら、市としては、シニア層にターゲットを絞ってアプローチをしておられるようだ。医療の街としても有名で、石を投げれば病院にあたるほどだ。

でも、佐久市にも若者はいる。その中でもちょっと面白い人の宿に泊まることが出来た。ゲストハウスとシェアオフィスを開業した建築士、柳沢洋介さんの〔柏屋旅館〕だ。昔は、多くの客人を迎えていた旅館を改装し、ゲストハウスやシェアオフィスなど、人との交流が生まれる場所へと柳沢さんや仲間たちが作っている最中だった。

そして、近所の中込商店街は、柳沢さんが高校生の時によく友達と遊んでいた思い出の場所だった。今では、高齢化や継承者不足でかつての活気を失っている。

この柏屋旅館も例外でなく、売りに出されていた。そこで柳沢さんは、すぐに声をかけ、20代前半にインドへ建築の勉強に行った際に衝撃を受けたゲストハウスと、クリエイティブな職業をターゲットにしたシェアオフィスを併設した。そこで様々な交流が生まれ、街が元気になる場所〔柏屋旅館〕をスタートさせたのだ。

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さて、この〔柏屋旅館〕がいったいどんな展開を見せているのか。

実際、田舎でビジネスってどうなんだろう?

佐久市って暮らし安いの?クリエイティブな職業って?などなど

今回のイベントでぜひねほり、はほり、聞いていっちゃいましょ~う♪

 

 

 

 

田舎生活研究所とは?

田舎暮らしの魅力は、それを求める人それぞれに違います。田舎暮らし研究所では、「田舎に住む」「自然と暮らす」という方の夢を実現するための、多面的な入口をご用意致しております。遊び、感じ、学び、育み、働く。持続可能で、心豊かに安心して暮らすために必要な考え方や、体験をぜひ深めて下さい。

 

田舎生活研究所で、littleあやべを一緒に作りませんか?

京都府のほぼ真ん中に位置する綾部市は、森林面積が77%を誇る森の京都です。この自然豊かな土地の持つ力でしょうか?昔からグンゼ運動のように、地域を自分たちで底上げして行こうとする気質を、そこかしこで感じます。Iターン、Uターンと世間が気付き始める以前から、綾部市

 

では、市を上げて移住定住に向けて様々な取り組みを行ってきました。

そして、今では、塩見直紀さん、若杉友子さんを筆頭に、素晴らしい人材が綾部を拠点として活躍の幅を広げています。

そんな田舎生活のモデルとなっている綾部ですが、時代は急速に変化しています。

これからの時代にはどんな綾部になっていく必要があるのでしょうか。

そこで私たち田舎生活研究所は、「little あやべ」を作りました。

「little あやべ」は未来の綾部を新たな視点で探して行こう、作っていこうとする場です。

みなさんで面白い、綾部の発掘し、魅力を作っていきませんか?

そして、綾部はもちろん、あなたの周りの田舎でその発見を元に展開していきましょう。

「little ○ ○ ○」が広がる面白い地域の増加が、きっと面白い未来を作っていくはずだから。

ご興味を持たれた方はぜひ、田舎生活研究所へ一度足を運んでみて下さいね。

 

 

【これからの予定】

littleあやべでは、2018年度「移住×起業×木育」をテーマに、交流出来るCafeやBarをオープンします。

詳しくはその都度ホームページやFacebookページなどにアップします。

!要チェック!

田舎生活研究所 京都窓口

〒604-0931
京都市中京区寺町通二条下ル榎木町98番地7
京都ペレット町家ヒノコ2階
tel:075-241-6038 fax:075-741-8023
mail:inakaseikatsu.ayabe@gmail.com
URL:http://hibana.co.jp/kyoto-pellet
instagram:https://www.instagram.com/inakaseikatsu.ayabe/

このイベントは「京都府地域力再生プロジェクト支援事業」を活用しています。

林業女子会@京都とコラボします!

ジビエ料理教室

※満員御礼※

最近ジビエ料理がブームになってますね。
今回はジビエ料理を作って食べよう!という企画です。

鹿肉を食べてみたい、鹿肉の調理を教えてほしい、猟師の方の話を聞いてみたい…
学生、社会人などどなたでもお気軽にご参加ください!

そして今回は「鹿肉の部位別食べ比べ」を実施いたします。
新鮮なお肉を使って、それぞれの部位に合った料理を楽しんでみませんか?

2階小部屋では、綾部の移住、定住、レジャーのご相談も随時承っております。

○日時 6月3日(日)11時〜14時(※時間が前後する場合がございます)

○会場 京都ペレット町屋ヒノコ2階
http://www.hibana.co.jp/kyoto-pellet/access.html

○参加費 3000円(当日徴収いたします)

○定員 先着10名様。性別問いません。

○講師 ほそみはなこさん
現役の女性猟師さん。料理がとてもお上手で「みけねこ食堂」にて金曜夜にジビエ料理を提供しています。
https://m.facebook.com/mikenekoshokudo/?locale2=ja_JP

参加を希望される方は5/28(月)までに以下の情報を林業女子会(fg.kyoto★gmail.com)までお知らせください。
※★を@に変えてご連絡下さい。
このページの参加予定を押して頂いた場合、担当者から追って連絡いたします。

1.お名前
2.メールアドレス
3.携帯番号
4.苦手な食べ物、アレルギー等
5.差し支えなければ御所属

*安全に配慮して準備を進めておりますが、万が一事故が起きた場合、責任は負い兼ねますのでご了承ください。
*申し込んだ後行けなくなった場合、速やかにご連絡ください。6/1(金)以降はキャンセル料をいただきます。

お問い合わせ